お客さまのための西山経営労務事務所の強み

中小企業の経営事情に詳しい

「労働に関する経営者の悩み」に詳しい

約3年間、新潟労働局(~労働基準監督署の上部組織~経営者からの相談も多いところ)の労働相談員として従事していました(相談件数実績 約3000件)。

役所が会社に何を求めているのか、(自分がいたから)ふつうの社労士よりもよくわかっています。監督署対応の実績多数。

「お金」に強い

①「賃金」に強い

ズバリ実在賃金(日本一の賃金コンサルタント北見昌朗氏考案の、日本で一番中小企業の実態を反映した賃金統計データ)を使用し、賃金の分析を行います。

②財務分析やキャッシュフローに強い

金融機関に25年勤務し、融資等の実績は多く、お金(銀行融資・キャッシュフロー)に関することは税理士さんよりも詳しいです。
たとえば、今回のコロナ禍で、雇用調整助成金と銀行融資の両方に具体的な提案ができたのは、県内では(実質的に)当事務所だけでした。

ITツール・クラウドに強いが、
アナログ中心のお客様にもやさしい

お客様企業の詳しさに応じITツールを使い、素早い対応をいたします。
クラウド活用も活用しつつ、アナログも生かして御社の業務を効率化いたします。
電子申請に対応しています。 

コンプライアンスに強い

  • 代表者(西山)が、金融庁や会計検査院の厳しい検査を(前職で)数多く経験しているためです(TVドラマ「半沢直樹」のような経験もしています)。
  • 顧問先のコンプライアンス研修を8年連続で行っています。

ハラスメント対応に強い

21世紀職業財団などでハラスメント講師歴が10年以上あります。
毎年、顧問先にハラスメント研修を数多く行っています。

年金・扶養・健康保険問題に強い

平成21年から現在まで、第四北越銀行の顧問社労士(相談員)として、通算の相談件数は約4000件近くになります。
相談された方に「ねんきんのことが初めてわかった」とよく感謝をされています。

情報管理に強い

新潟県内では17人の社労士しか持っていないSRPⅡ(=社会保険労務士会のプライバシーマーク)を取得しています。
マイナンバー研修の講師経験が多いです。

「新しい提案」に強い
<参考>支援の内容に比べて顧問料が安い

自己評価(自慢)ではありません。“「新しい提案」に強い”は当事務所の顧問先からよく言われる言葉、“支援の内容に比べて顧問料が安い”は顧問先でない会社からも、よく言われています。